世界通貨王者ランキングトップ10

世界の通貨を比較!世界一価値の高い通貨はどこ?世界通貨王者ランキング!

2017年12月5日 冨田隊長 0

これまでたくさんの国々を旅してきました。その度に現地通貨に両替してお金を使ってきました。そこで気になったのが、どこの国の通貨が一番レートが高いんだ?という面白い疑問です。通貨のレートは経済や政治情勢によって変化するので恒久的な指標にはなりませんが、2017年12月現在に置いて世界通貨王者ランキングを作ってみました。

アフリカのチュニジアで入国拒否に!チュニジア旅行の注意点!

【チュニジア旅行者必見!】まさかの入国拒否!チュニジアのビザ不要の落とし穴!

2017年11月6日 冨田隊長 0

ヨーロッパを自転車で旅してます、冨田隊長です。今回は、ヨーロッパのすぐ隣にあるアフリカのチュニジアの入国とビザについて自分の経験談と調査した結果を紹介したいと思います。日本人にはあまり観光のイメージがないチュニジアですが、とってもいい国なので機会があればぜひ行ってみてください!

簡単にできる!偽航空券の作り方!

【超裏技】往復航空券が必要な国は偽チケットで!偽チケットの作り方!

2017年11月5日 冨田隊長 0

今回は最もブラックな情報です。というのも、世界のいくつかの国では往復航空券を予め用意していないと入国できない国があります。でも、滞在期間を自由に決めたいと思う人も多いはずです。そこで非常に有効になるのが偽チケット!今回は偽チケットの作り方を紹介します。

【アフリカのビザ】西・中央アフリカのビザを徹底分析して攻略!2017年版!

【アフリカのビザ】西・中央アフリカのビザを徹底分析して攻略!2017年版!

2017年10月15日 冨田隊長 0

アフリカ大陸の西側にはたくさんの国があるんですが、ほとんどが未知の国ばかりです。なぜなら、世界最強クラスの日本人パスポートを持ってしても個人で旅することが非常に難しい世界最難関のルートだからです。最難関ルートと呼ばれる原因はいくつかあるのですが、今回はその原因の一つ、ビザの取得に注目してみたいと思います。

キューバを旅するなら絶対に必要!キューバのお金の仕組み!

「お前はカリブ海の海賊か!」キューバのお金の仕組み!カリブ海の国キューバの二重通貨とは?

2017年10月2日 冨田隊長 0

カリブ海にあるキューバを旅した時に、驚きの事実がありました。それは何とお金が2つ存在していた事実です。一つの国にお金が2つ存在するとか、ちょっと理解しにくいですよね。さらにカリブ海の海賊、いえキューバ人とのやり取りの注意点も合わせて考えてみました。今回はキューバのお金のシステム二重通貨とお金に関する内容を紹介します。

北米チャリダーが薦める!チャリ旅するなら絶対にオススメのウェブサイト3選!

アメリカとカナダを横断した自分が勧める!チャリ旅するなら絶対にオススメのウェブサイト3選!

2017年9月21日 冨田隊長 0

北米チャリダーやってました冨田隊長です。アメリカとカナダを通して北アメリカ大陸を自転車で横断した自分が使った非常に便利なウェブサイトを紹介したいと思います。自転車の旅だから使えるという代物でもあり、通常の旅でも使える代物でもあるのです。今回は、自転車の旅をするという前提で便利なサイト3つを紹介します。

北米自転車旅!アメリカのミネアポリスで1セントを拾う

所持金98セント!身寄りなし、金なしでアメリカのミネアポリスを観光!アメリカンドリームは足元に?

2017年7月18日 冨田隊長 0

北米チャリダーの冨田隊長です。今日はアメリカの北部にあるミネソタ州のミネアポリスを観光した時の話です。海外旅行では最お金の管理が重要ですよね。もしかしたら強盗に会う可能性もあるのでしっかり注意しておきたいところ。今回、アメリカのミネアポリスで残金がわずか98セントしかなく観光した日のサバイバルな思い出を書いてみたいと思います。

在留邦人数で選ぶワーホリ

【英語学習】在留邦人数をしっかり把握した上でオススメするワーホリの都市は!?

2017年7月6日 冨田隊長 0

せっかくワーホリするのなら英語を伸ばしたいと思う人は多いはずです!英語を伸ばすには英語に対する重要性をしっかり感じながら学習することをオススメします。ワーホリでしっかり成果が出せるように、在留邦人数が少ない都市をピックアップしてみたいと思います。

アメリカのイミグレーションが鬼門となる件

【アメリカ入国実験】チャリダーが陸路でアメリカへ入国するとイミグレーションが鬼門となる件!

2017年7月5日 冨田隊長 0

貧乏バックパッカーが世界を旅する場合、どうしても先進国は物価が高いので避けがちになります。でも先進国も素晴らしい魅力がたくさんある国だから行きたいですよね。今回は、その先進国の代表とも言えるアメリカ合衆国へ貧乏チャリダーが陸路で入国すると税関でどうなるのか検証してみました。