アメリカのイミグレーションが鬼門となる件

【アメリカ入国実験】チャリダーが陸路でアメリカへ入国するとイミグレーションが鬼門となる件!

2017年7月5日 冨田隊長 0

貧乏バックパッカーが世界を旅する場合、どうしても先進国は物価が高いので避けがちになります。でも先進国も素晴らしい魅力がたくさんある国だから行きたいですよね。今回は、その先進国の代表とも言えるアメリカ合衆国へ貧乏チャリダーが陸路で入国すると税関でどうなるのか検証してみました。

観光地は有名になる前がチャンス

世界を飛び回って思う旅行の楽しみ方!有名な観光地は行くな!

2017年7月4日 冨田隊長 0

海外だけではないのですが、旅行先は常に流行とビジネスによって注目度が変化しています。そして大半がビジネスの煽りで成り立っているなと感じます。それはなぜか!?現地人に聞けば、有名な場所は物価が高く、また騙そうとする人間も多いから行かない方が良いと言われる場所が多いからです。ではどういう場所がオススメなのか!?それはズバリ有名になる前です!

PRGの主人公はカリスマ性が1番!リーダーのカリスマ性に求められるスキル!

PRGの主人公はカリスマ性が1番!リーダーのカリスマ性に求められるスキル!

2017年6月1日 冨田隊長 0

以前、バランスをとると言う考え方についてPRGの観点から考えてみました。PRGでは主人公はバランスの取れたステータスで、魔法も物理攻撃もできるいわゆる万能型という設定です。万能型は一見凄そうですが、実は何かに秀でている他のキャラクターがいるために何かの分野で1番になれない役割という話でした。でも主人公が1番な役割がちゃんとあったんです。

フィリピンとスールー海

【ミンダナオ島の治安】フィリピンの歴史からフィリピンの治安問題を分析解説します!

2017年5月28日 冨田隊長 0

留学先の一つにフィリピンがありますが、他の留学先の国と違って異色を放ってますよね。その理由の一つが途上国であることと、白人社会でないという特徴があるからだと思います。フィリピンの歴史を知ればフィリピンの治安や宗教、過ごし方が理解できると思い、今回フィリピンの歴史を調査してみました。

バランスを取ろうとする人

【バランスを取ろうとする人】RPGの主人公ってすごい人に見えて、実は1番になれないって知ってますか?

2017年5月18日 冨田隊長 0

PRGゲームをやったことがある人は気づくと思いますが、主人公ってバランスがよくないですか?攻撃力、守備力、素早さなど平均的にバランスがいいですよね。だから主人公って「すげー!」と思われがちだと思うんですけど、実は主人公って1番になれない悲しい役割だと知ってましたか?

海外生活あるある話。喜怒哀楽って必要だよねって思う話。

喜怒哀楽のバランス!普通の人なら喜怒哀楽あって当たり前、自分の感情を大切に。

2017年5月5日 冨田隊長 0

今回は、トーンを変えて人間心理です。喜怒哀楽という言葉がありますが、ちゃんと喜怒哀楽を表現できていますか?普通の人間であれば喜怒哀楽の全てが揃うはずなんですが、自分の感情を誤魔化そうと喜怒哀楽のバランスが悪くなってる場合があります。今回は、喜怒哀楽の大切さについて。

大学生がワーホリするなら飲食店のバイトをしておくと有利!

大学生がワーホリするなら飲食店のバイトをしておくと有利!

2017年4月16日 冨田隊長 0

ワーホリでできる仕事は英語力によって変わってきます。当然ですが、接客業であればあるほど、英語力が必要となるので、それなりの実力がなければ接客業は難しいです。あまりにもできないとワーホリの場合、簡単にクビになりますからね。でも英語ができないからと諦めてはいけません!英語ができなくてもシティーで働けます!

46カ国目のカナダへ来て、いろんな国を比較した結果、常識とは個人の固定概念に過ぎない。

46カ国目のカナダへ来て、いろんな国を比較した結果、常識とは個人の固定概念に過ぎない。

2017年4月4日 冨田隊長 0

カナダで46カ国目となりました。46カ国の国々を見て回ると海外と言ってもそれぞれ特徴があることに気づきました。その特徴とはその国々で暮らす国民が考えている世界観、常識です。また常識という言葉は国レベルじゃないという気づきも得られました。

オーストラリアのワーホリセカンドビザ!本当に必要ですか!?

オーストラリアのワーホリセカンドビザ!本当に必要ですか!?

2017年3月8日 冨田隊長 0

オーストラリアのワーホリには他のワーホリの国にはない特別な待遇があります。それはセカンドビザと呼ばれる2回目のオーストラリアのワーホリができるビザの配給のことです。でも実際、2回目のワーホリビザを取得している人でオーストラリアに行かなかった人の話を聞いて、本当に必要なのか考えてみました。